都並敏史

都並敏史

2017/01/01更新


■都並敏史(つなみ さとし)

 

□肩書き

 サッカー選手

 サッカー指導者

 

□本名

 都並敏史

 

□生年

 1961(昭和36)08.14(獅子座/A型)

 

□出身地

 東京都世田谷区

 

□出身校

 都立深沢高校

 

□略歴(満年齢)

 80年(19歳)読売クラブのトップチームに昇格。日本代表に初選出。

 93年(32歳)'94W杯アメリカ大会のアジア1次予選に出場。

 98年(37歳)現役引退。

 05年(44歳)ベガルタ仙台の監督に就任。

   ※他の在籍クラブ:

  福岡(96年〜97年)平塚(97年〜98年)

 ※通算成績(13-14シーズン終了時点):

      205試合5得点(JSL) 61試合0得点(J1)78試合2得点(日本代表国際Aマッチ)

 ※主な出演:

  テレビ「ズームイン!!サタデー 」「Going! Sports&News」「スッキリ!!」

  CM    「アサヒビール スーパードライ」「アコムマスターカード2002」

 

□趣味

 料理 カラオケ クルマ

 

□サイズ

 173㎝68㎏

 

□資格・免許

 大型自動車免許 古物商

■都並敏史

 

□幼少時代〜

・実家は喫茶店(父親が脱サラして始めた)。

・兄がいる。

・二子玉川のそばで生まれ育った。

・父親は軍隊上がりで躾に厳しかった。おしおきでほふく前進をさせられた。

 兄が悪い事をしても連帯責任で怒られた。

・祖母はが親戚を集めて1時間話し続ける陽気な人だった。

 祖母の影響で子供の頃からおしゃべりだった。

・子供の頃、柿の木から落ちて骨折した。

・小学校時代、最初は野球をやっていた。

・10歳の時にサッカーを始めた。

・野球のスライディングをサッカーに応用した。

・サッカークラブでの練習以外にもひたすらサッカーをやっていた。

 自宅の壁に向かってボールを蹴った(それたボールで近所の家の窓やトイレを何度か壊した)。

 真夜中に近所の砧公園の芝生に忍び込んで裸足でボールを蹴った(昼間は管理人がいるので真夜中に行った)。

・中学時代、お年玉をためて買った中華鍋で本格的にラーメンを作った。

・中2の時、初恋の女の子と交際するが「サッカーの邪魔になる」と思ってすぐに別れた。

・父親はサッカーをやる事には反対で大学進学を勧められてていたが、

   高2と高3の時に東京都代表として国体に出場してから理解を示してくれるようになった。

・高3の時、初めて自分の記事が載ったサッカーマガジンを近所の書店で買い占めた。

 

□私生活

・好物…ラーメン。焼そば。そば。焼肉。

・料理が好き。朝食(ほぼ毎日麺類)を自分で作る。

・家族で焼肉を食べてカラオケに行くのが大好き。

・星座や血液型に興味関心がある。

・クルマが大好き。自宅にクルマを5台駐車できるスペースがある。

 フォルクスワーゲン・ゴルフが好き。

 クルマ売買の為に古物商の免許を取得した。

・オーストラリアの海で3匹のサメに囲まれた事がある。

・妻と一緒に晩酌でビールを飲む。

・浮気をした事があるが本気になった事はない。

凡例:17.01現在=2017年1月現在