野球現役(1980年代誕生)

野球現役(1980年代誕生)

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※誕生年は日本の学年区分

1989年誕生

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1982年誕生

1981年誕生

1980年誕生

 菊池涼介  最多安打(16年)  1990.03.11
 田島慎二  開幕31試合連続無失点(プロ野球記録=16年)  1989.12.21
 由規  右肩痛から復活  1989.12.05
 中村晃  最多安打(14年)  1989.11.05
 益田直也  新人王(12年)  1989.10.25
 菅野智之  1年目から3年連続2ケタ勝利(13〜15年)  1989.10.11
 田中健二朗  CS4試合で12打数10安打(.833=16年)  1989.09.18
 鈴木大地  153安打(14年)  1989.08.18
 田中広輔  CS4試合で12打数10安打(.833=16年)  1989.07.03
 野村祐輔  16勝3敗で最多勝(16年)  1989.06.24 
 小林誠司  第3回WBCで活躍(17年)  1989.06.07
 伊藤光  ベストナイン&ゴールデングラブ賞(14年)  1989.04.23
 中田翔  3年連続100打点(14〜16年)  1989.04.22
 丸佳浩  3年連続全試合出場(14〜16年)  1989.04.11
 三上朋也  65試合登板21セーブ(14年)  1989.04.10
     
 福山博之  ドラフト1位(11年)  1989.03.27
 秋吉亮  2年間で41ホールド(14〜15年)  1989.03.21
 坂本勇人  .344で首位打者(16年)  1988.12.14
 髙橋朋己  29セーブ13ホールド(14年)  1988.11.16
 田中将大  24勝0敗で最多勝(13年)  1988.11.01
 柳田悠岐  トリプルスリー&首位打者(15年)  1988.10.09
 大野雄大  3年連続2ケタ勝利(13〜15年)  1988.09.26
 塩見貴洋  ドラフト1位(11年)  1988.09.06
 梶谷隆幸  39盗塁で盗塁王(14年)  1988.08.28 
 斎藤佑樹  ハンカチ王子  1988.06.06 
 増田達至  40ホールドで最優秀中継ぎ投手(15年)  1988.04.23
 秋山翔吾  シーズン最多安打日本新記録(15年)  1988.04.16
 石川歩  1年目から3年連続2ケタ勝利(16年)  1988.04.11
 前田健太  広島→メジャー  1988.04.11
 吉川光夫  14勝5敗でパリーグMVP(12年)  1988.04.06
 澤村拓一  2年間で73セーブ(15〜16年)  1988.04.03
     
 平田良介  高校通算70本  1988.03.23
 銀次  2年連続打率3割(14年)  1988.02.24
 T-岡田  ホームラン王(10年)   1988.02.09
 川端慎吾  首位打者(15年)  1987.10.16
 山口俊  3年連続20セーブ(12年)  1987.07.11
 角中勝也  首位打者2回(12年,16年)  1987.05.25
     
 陽岱鋼  FAで読売ジャイアンツに移籍  1987.01.17
 美馬学  日本シリーズMVP(13年)  1986.09.19
 ダルビッシュ有  9回ツーアウトまで完全試合(13年)  1986.08.16
 佐藤達也  2年連続最優秀中継ぎ投手(14年)  1986.07.26
 石川雄洋  36盗塁(10年)  1986.07.10 
 涌井秀章  5年連続2ケタ勝利(06〜10年)  1986.06.21
 田澤純一  アマから直接メジャー(田澤ルール)  1986.06.06
 井納翔一  宇宙人  1986.05.01
     
 清田育宏  3打席連続ホームラン(14年)  1986.02.11
 成瀬善久  16勝1敗、防御率1.81(07年)  1985.10.13
 大島洋平  サイクルヒット(史上64人目=16年)  1985.11.09
 内竜也  ドラフト1位(04年)  1985.07.13
 宮西尚生  3年連続30ホールド(14年)   1985.06.02
     
 長谷川勇也  プロ野球選手会会長  1984.12.22
 嶋基宏  プロ野球選手会会長  1984.12.13
 長野久義  首位打者(11年)  1984.12.06
 岸孝之  日本シリーズ初登板初完封  1984.12.04
 牧田和久  新人王(11年)  1984.11.10 
 浅尾拓也  47ホールド(プロ野球記録=10年)  1984.10.22
 吉見一起   5年連続2ケタ勝利(09〜12年)  1984.09.19
 西岡剛  ロッテ→メジャー→阪神  1984.07.27
 増井浩俊  2年間で62セーブ(14〜15年)  1984.06.26
 雄平  投手から野手に転向  1984.06.25
 坂口智隆  4年連続150安打(08〜11年)  1984.07.07
     
 平野佳寿  40セーブ(14年)  1984.03.08
 山口鉄也  9年連続60試合登板(プロ野球史上初)  1983.11.11
 金子千尋  16勝5敗で最多勝(14年)  1983.11.08
 岩田稔  糖尿病(1日4回インスリン注射)  1983.10.31
 栗山巧  4年連続150安打(08年〜11年)  1983.09.03
 今江年晶  日本シリーズMVP2回  1983.08.26
 中村剛也  ホームラン王6回  1983.08.15
 髙橋聡文  中日→阪神  1983.05.29
 松田宣浩    1983.05.17
     
 片岡治大  最多安打1回、盗塁王4回  1983.02.17
 畠山和洋  打点王(15年)  1982.09.13 
 内川聖一  7年連続3割(08〜14年)  1982.08.04
 中島裕之  西武→オリックス  1982.07.31
 亀井善行  第2回WBC代表  1982.07.28
 藤田一也  横浜→楽天  1982.07.03
 攝津正  5年連続2ケタ勝利(11〜15年)  1982.06.01
 内海哲也  2年連続最多勝(12年)  1982.04.29
     
 青木宣親  ヤクルト→メジャー  1982.01.05
 糸井嘉男  6年連続3割&20盗塁  1981.07.31
 田中賢介  メジャーから日本ハムに復帰  1981.05.20
 岸田護    1981.05.10
 鳥谷敬  連続試合出場歴代2位  1981.06.26
 川崎宗則  メジャーからソフトバンクに復帰  1981.06.03 
 岩隈久志  投手3冠(08年)  1981.04.12
     
 館山昌平    1981.03.17
 和田毅  メジャーからソフトバンクに復帰  1981.02.21
 村田修一    1980.12.28
 杉内俊哉    1980.10.30
 小谷野栄一    1980.10.10
 松坂大輔  WBC2大会連続MVP  1980.09.13
 久保康友  ロッテ→阪神→横浜  1980.08.06
 藤川球児  阪神→メジャー→阪神  1980.07.21
 久保裕也  巨人→横浜→楽天  1980.05.23

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