吉田輝星

吉田輝星


■吉田輝星(よしだ こうせい)

 

□肩書き

 野球選手

 

□生年

 2001(平成13)01.12(山羊座)

 

□出身

 秋田県秋田市

 

□出身校

 天王小学校

 天王中学校

 秋田県立金足農業高校

 

□略歴(満年齢)

 18年(17歳)夏の甲子園準優勝。

 

□サイズ

 176㎝ 81㎏

 


■吉田輝星

 

□幼少時代〜

・弟がいる。

・小3の時、天王ヴィクトリーズで野球を始めた。

・小5から投手専任。

・中学時代、軟式野球部。

・中学時代、監督からやりすぎを注意されるほど走り込んだ。

・高校時代、制服を腰パンではいて裾をひきずっていた。

・高校入学直後に「150㎞/hの球を投げたい」と公言。

 当時の最高球速125㎞/hから大幅アップして最終的に実現。

・高校時代、1年秋からエース。

・高3の時、夏の甲子園準優勝(秋田県勢103年ぶりの決勝進出)。

 1回戦から準決勝まで5試合完投、決勝は5回12失点で途中降板。

 6試合の総投球数は881球。

 ※秋田県大会で全5試合完投(総投球数636球)

・読売ジャイアンツのファン。

 

□私生活

・好物…ケーキ。アイスクリーム。

 チョコレート菓子「パイの実」(大好物)。

・花粉症。

・有言実行型。


■吉田輝星

 

□人間関係

・小野和幸、豪風旭…金足農業高校の先輩。

・工藤幹夫…工藤が経営するスポーツ用品店「クドウスポーツ」を利用。

・今市隆二…憧れている芸能人(今市の髪型をマネ)。

 

□エピソードなど

・右投右打。

・投球中に奥歯がよく欠けるのでマウスピースを装着。

・プロ初登板初先発初勝利(5回4安打4奪三振1失点=19.06.12広島戦)。

 ピンチの場面で帽子が飛ぶ勢いで腕をふって速球を投げ込んだ。

凡例:20.01現在=2020年1月現在