2016年

1月

01日

星野源

星野源

2016/09/29更新

■星野源(ほしの げん)

 

□肩書き

 俳優 歌手 

 

□グループ

 SAKEROCK

 

□本名

 星野源

 

□生年

 1981(昭和56)01.28(水瓶座/AB型)

 

□出身地

 埼玉県蕨市

 

□出身校

 自由の森学園中学校

 自由の森学園高校

 

□略歴

 03年(22歳)舞台「ニンゲン御破産」に出演。

 11年(30歳)シングル「くだらないの中に」をリリース。

 13年(32歳)映画「箱入り息子の恋」に主演。

 ※他の主な出演:

  舞台 「七人の恋人」「ウーマンリブ先生」「女教師は二度抱かれた」 

  映画 「ノン子36歳(家事手伝い)」「少年メリケンサック」「地獄でなぜ悪い」

  ドラマ「ゲゲゲの女房」「11人もいる!」「昨夜のカレー、明日のパン」

  テレビ「ボクらの時代」「タモリ倶楽部」「情熱大陸」

  CM    「大塚製薬 ファイブミニ」「東京ガス ピピッとコンロ」

 ※他の主なシングル:

  「フィルム」「知らない」「地獄でなぜ悪い」

 

□趣味

 音楽観賞

 

□サイズ

 168㎝

有名人データベース PASONICA JPN

■星野源

 

□幼少時代〜

・実家は八百屋。

・両親が音楽好きで家に常に音楽が流れていた。家にジャズのレコードがたくさんあった。

 父親は趣味でジャズピアノをやっていた。

 母親はジャズボーカリストを目指していた。

・小学校低学年の頃、マイケル・ジャクソンに憧れてダンスをコピーした。

・小3の時、体育の授業中に半ズボンの裾から激しくウ○コを漏らしてしまった。

 担任の女性教師にトイレでホースで丸出しの下半身を洗われた。

 それをきっかけでいじめられた。それがトラウマになって通学中に必ずお腹が痛くなった。

・中1の時、周囲に影響されてギターをはじめた。

・中1の時、学校に演劇部がなかったので有志が集まって演劇をはじめた。

・中学時代、髪の毛を腰まで伸ばしていた。

・中学時代、富士見書房のファンタジア文庫「スレイヤーズ」が好きだった。

・高校時代、2時間の通学中に毎日関根勤のラジオを聞いた。

・高3の時、不登校気味の時期があった。

・高3の時、クラスメイトに誘われてバンドに入って初めて人前で歌った。

・中学〜高校時代、女の子と話すのが苦手だった。

・中学校・高校を仲間内で「巣鴨プリズン」と呼んでいた。

・大学時代、ソウルミュージック研究会。

・16歳から25歳頃まで自宅で暗黒の歌を作り続けた。

 

□私生活

・好物…コーヒー(手術後にそれまで飲めなかったブラックコーヒーが飲めるようになった)。

・くも膜下出血の手術を受けた(=12年)。

・深い眠りの時におしりの穴の脇がつったような痛みでよく目が覚める(=12.11現在)。

 勝手に「モニカ病」と命名(痛みを我慢する様子が「モニカ」を歌う吉川晃司に似ている)。

 病院で肛門の触診検査を受けたが「異常なし」だった。

・好きなアーティスト…B'z。ユニコーン。

・アナログレコードが好き。

・子供の頃からラジオが大好き。

・幸せなモノを見るとなぜか恐怖を感じる。

・慣れ合いの人間関係が苦手。

凡例:16.01現在=2016年1月現在